ワインとビール

ワインとビール・・・
どちらも、人を心地よく酔わせてくれる効果のあるドリンク。
すぐ日常に存在するものだけど、実は知られていないことも、たくさん。

もっと知って、
ワインの虜になってください。

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ビールの銘柄、いつも同じですか?

ビールはその国ごと、地域ごとに味が違います。
飲み比べ、出会ってください。その国のビールの味。

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私が初めてワインに出会ったのは、10代、学生の頃。
働いていたバイト先のお店で出会いました。
当時は何も知らず、そのお店に勤めていましたが・・・
サバやアジ、イワシなど、朝マスターが市場から水槽付きの車で仕入れてきた魚をさばいてもらっていただいたり、 ちょっと珍しいチーズやお酢を使ったお料理を味見させてくれたり・・・
思えばなかなか有難い境遇にいた私です。
ワインも当時、結構沢山の種類を扱っていました。
どちらかというと・・・コルク空けが苦手で、注文を受けるのはいつも億劫でしたが・・・
お店の常連さんが時々、私にワインのつぎ方や扱い方を教えてくれました。
当時は何気なく聞いていたそんな話も・・・今の私の原点になっているのでしょうか。
さてさて、そんな私でしが、ワインはまだまだビギナー。 深い味わいの赤よりも、さっぱりと楽しめる白のほうが・・・さらに言えばスパークしている甘めのシャンパンがお好み。
まだまだワインに対しては【小娘】な私です。
でも・・・
ワインって、知れば知るほど、調べれば調べるほど、奥が深くて、全く全貌の見えない森のようなもの。
きっと私がその全てを理解するのは・・・
おばあちゃんになっても、無理なのだとは思うのですが。


ビールの担当は、もっぱら旦那様。
私はまだまだビールの苦さが楽しい年ではないようです。(と言ってももういい年なのですが)
なんでわざわざ苦い飲み物を飲んで楽しいのよ!?とビールに対して感じていたのですが、 夏のあつい日に口にする一口のビールの爽快感は、私にもわかります。
遅ればせながらコーヒーがちょっとずつ楽しく飲めるようになってきた私。
もうすぐビールも・・・?
旦那様のご趣味は旅行。
国内外問わず、どこへでも、機会があれば出かけていきます。
そうして、出かけた先のビールを飲む。
買って帰って飲むことはあまりしません。
その土地に来て、その土地のビールを飲む、そして空きビンの山を写真に収めて帰ってくる・・・
彼にとっては、「ご当地ピンバッチ」を集めるようなものなのでしょうか。


貴方の出会う、ワイン・ビールは、どんなお味?


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